# Elementor manual-2 

マージンとパディング
画面幅いっぱいに使うことが多くなっただけに、デザインとしての「余白」の重要性が増しました。
ブロックの外を、マージン(margin)
ブロックの内側を、パディング(padding)


基本の「き」


画像ブロックを使った例


枠を付けたり、背景に色を付けた場合に必須


デザインとしてのマージン


隣のブロックへはみ出し

ブロックの背景に、縮小した画像を「左・中央」で置いて、右側は、画像と重なっても文字が読めるように、白の透過色を付けている。

見出し部分は、Elementorでは無理で、タグを使って構成している。