• IYOCHAN DIARY

    2024.5.17(金-朝 : 晴れ)
    『お花が咲いたよ・・🌈』

    みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです! 今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨

    今、朝の6時前です。事務所の窓を開けて空気の入れ替えをしています。少し冷たい風がそよそよと事務所の中を抜けていきます。この瞬間がとっても気持ちいいんですよね~。

    ◯今日のテーマは「小さなことに気づくです」についてです

    お庭の花壇に水やりをしていたときのことです。当時5~6才位だったうちの子供が嫁っ子のそばに寄っていき、「かあちゃん、お花が咲いたね~」って嬉しそうに言っていました。その言葉を聞いた瞬間、なぜだか胸がいっぱいになりました。


    私自身が子供の頃、そういったことを母に伝えていたかどうかは、今では覚えていません。でも、日常の中で花が咲いたことを見つけて嬉しい気持ちを持つ子供の姿をみて、なぜだかすごく新鮮で驚いたのです。

    そしてその時、自分たちがしているこの外構づくりのお仕事は「世の中に必要なお仕事なんだ」と思ったことを今でも覚えています。

    毎日の忙しい中で、こうした小さな変化を僕らは見逃してしまいがちです。でも、子供達の目にはしっかりと映っているんだな~って。

    私も子供たちのように、一つ一つの小さな変化を楽しみながら毎日を過ごていきたいな~と思った今日のお話でした(笑)。

    (続く・・・)

    本日もお読み頂き誠にありがとうございます。今日もとても良い一日になっちゃいますね。

    よろしければ、ご一緒に~♫

    『今日もみんなにとびっきりのサチアレ~~~🌈』

  • IYOCHAN DIARY

    2024.5.16(木-朝 : 晴れ)
    『お外ごはんが美味しいひみつ?🌈』

    みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです!
    今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨

    今日は「家で食べるご飯」と「お外で食べるご飯」についてお話ししてみたいと思います。なぜか同じご飯でも、外で食べる方が断然美味しく感じるんですよね。特にお庭で食べるご飯は格別です!その理由を、経験や知識を交えてお伝えさせていただきますね。

    今日のイラストをご覧ください。子どもたちが美味しそうなご飯を見つめる姿、とっても可愛いですね~。かわいすぎます~😊🍚

    わ~、わ~、美味しそ~。じゅうじゅうじゅう

    それでは、なぜお庭で食べるご飯が美味しいのか、いくつかのポイントでご説明させていただきますね。

    1. 新鮮な空気と自然の香り

    外で食べると、周りの新鮮な空気や自然の香りが食欲を刺激するそうです。

    草木の香りや風の音が食事を一層楽しくしてくれます。家の中とは一味違った空気感が、味覚にも影響するんですね。だから家の一歩外に出ただけで、美味しさも違って感じるんです。
    いよちゃんはカップラーメンをよくお庭で食べます✨それは嫁っ子にカップラーメン食べたのが匂いでバレないようにするためでもあります。こっそりお庭で食べる間食・・・我が家の家族平和にも多いに役に立っております(笑)

    2. 開放感とリラックス効果

    お庭で食べると、広々とした空間でリラックスできます。

    のんびり過ごす時間は、ストレスを和らげ、心地よさを感じさせてくれます。リラックスした状態で食べると、味わいも深まるものです。

    3. 自然の香ばしさ

    外で食べるご飯を炭火などで調理する場合は、独特の風味が加わり、さらに美味しく感じることができます。

    いよちゃんは煙の出にくい「オガ備長炭」を使ってしております。まあまあの住宅地なので煙は非常に敏感になります。

    この「オガ備長炭」 火が付くまでは時間はかかりますが、この煙が出にくいというメリットは非常にお庭ライフをエンジョイさせてくれます✨。ホームセンターにも売ってるかと思います。

    4. 家族や友人との楽しい時間

    お庭でのご飯は、家族や友人との楽しいひとときを演出します。

    笑顔と笑い声が溢れる場面で食べると、味も格別ですよね。コミュニケーションの楽しさが、料理の美味しさを倍増させちゃいますもんね~。

    5. デザインの工夫

    これは外構設計者としての意見ですが、お庭のデザインも食事の楽しさに影響を与えると感じます。お洒落なデッキや心地よいパーゴラ、季節の花々が咲く庭など、視覚的な楽しみも食事を美味しくする一因です。空間全体の雰囲気が、食事の体験を多いに豊かにしてくれます。

    6. 子供たちの笑顔

    最後に、子どもたちの笑顔が最大の調味料です。外で食べるご飯は、子どもたちの無邪気な喜びや楽しそうな姿を見ることができます。その笑顔が、私たち大人にも幸せをもたらし、食事の美味しさをさらに引き立ててくれます。

    いかがでしたか?お庭で食べるご飯が美味しい理由、少しでもお伝えできたでしょうか?次回の食事は、ぜひお庭で楽しんでみてくださいね!

    皆様の何かの参考になれば幸いです🌈

    (続く・・・)

    本日もお読み頂き誠にありがとうございます。今日もとても良い一日になっちゃいますね。

    よろしければ、ご一緒に~♫

    『今日もみんなにとびっきりのサチアレ~~~🌈

  • IYOCHAN DIARY

    2024.5.13(月-朝 : 雨)
    『手帳に書く意味・・🌈』

    みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです!今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~🌈

    ただ今、朝の3時ですね。いよちゃん基本、早起きです。この『時間が自由に使える』ということが会社を経営している最大のメリットってだと思います。

    ちなみに、いよちゃんの最近のお仕事の時間スタイルは

    朝2時~6時までの間で2時間位
    朝6時~昼12までの時間で3時間位
    昼12時~夕方6時までで3時間位
    夕方6時~夜10時までの間で2時間位

    をベースに集中するようにしています。経営者なので8時間労働というわけにはいかない場合が多くありますが、
    この時間の使い方であれば6時間のうち3時間働く、4時間のうち2時間働くというイメージなので、この働き方は自分にとっては心の負担がとっても少ないです。

    ◯手帳に書く意味・・・🌈

    そしていよちゃんは通勤時間が0で、そこがとっても良いところ。この点に関してはストレスフリーです。でもですよ、でもです、会社経営にはとてつもない大きなデメリットが隠されているのです。

    さて、質問です。その『デメリット』って何でしょう???

    フフフ・・・そうです。みなさん流石ですね、そう正解は
    『なんの保証もないこと』
    なのです。守ってくれるものは基本ありません。

    自分の保証は自分でするしかない世界なのです。

    いよちゃんが若い頃、独立したはいいけれど、このなんの保証がないことに不安を覚えて、「不安だから一生懸命働く」という「目的のすり替え」を見事にしていました。

    一生懸命に働くので決して悪くはない事ですが、その考えだけだとせっかくの自分の周りの景色を、しっかりみることができないマインドですよね。ウンウン・・・。

    でもみなさん安心してくださいね、歳を重ねていくと皆さんにももれなくビックなアイテムを手にいれるチャンスがくるです。そう、あなたにもビックチャ~~~ンス!!

    年齢を重ねていくと、その時その時で実際いろんなことが起きるんです。嬉しいことがあり、もちろん悲しいことだっていっぱいあります。あんなに努力したのに結果が見えなくって心がポキって折れちゃう事もきっとあるでしょう。

    そして繊細なあなたは、些細な言葉に傷つくことも、多いのかもしれません・・・。

    でもですよ、そんな経験を繰り返すことで人って自然とある意味、素敵に『鈍感』になっていけるんだと思うのです。

    ◯ここでプレゼント🎁されるのです。

    そうやって頑張ってきたあなたには、めでたく「鈍感力」がプレゼントされるのです。

    え~~~っ、『鈍感』になっちゃっていいの???ですって?

    フフフ・・・いいんです。だっていい意味なんですから。正しく訳すと「強くなる」という意味です。ただしです、大きな声では言えないので小声でお話ししちゃうんですけど、これにはちょっとオマケがついてきちゃうんです。

    そう、鈍感になって少しばかり心が強くなると、ちょっとした名言風なポエムを自分で作り出して唱え始めてしまうというオマケ(笑)。

    『世の中なんとかなる。だって、どんな嵐も・・・やがて晴れるからさ❣️』とか、
    「歳を重ねることは、心に美しい年輪を刻むことよ。』

    みたいに思いついた『名言風』なことを自分に唱えて、その出来栄えに「ニヤっ」としてしまう。まさに自己満足・自己受容✨。でもそうやって、みんな今日を楽しむようになっていくんですね~。

    あっ、お若いあなた様がここにこられてビックリしました。わざわざお越し頂きまして、ありがとうございます・・・🌈改めてご挨拶させていただきますね。ようこそ、いらっしゃいました。この素敵な鈍感な世界へ✨。

    <今気づきました!!今日のテーマは『手帳に書く意味』だった(笑)。>

    (続く・・・)