IYOCHAN DIARY 2025.1.26(日-夜:🌤️)『目隠しフェンスと5mmの隙間🌈』 こんにちは~、いよちゃんです。あと2~3カ月もすると段々暖かくなって、庭に出て過ごす機会が増えそうですね。やっぱり外でのんびり過ごせるのは気持ちがいいなぁと思います。とはいえ、周りから丸見えだと落ち着かないもの。庭で楽しく過ごすには、やっぱり「目隠し」が大切です。以前は、目隠しフェンスの隙間といえば1㎝が定番でした。でも、それだと意外と中が見えてしまうんですよね。そこで、私たちは「5mm」という隙間なら目隠し性能を高められると実証し、メーカーさんに技術的なアドバイスをさせてもらいました。すると、そのうち2社が専用の「5mm隙間収まり部品」を開発して発売。もう発売から1年近く経ちますが、お客様からも大変良い評価を頂いております。このように色々なメーカーさんに協力しているのは、私たちだけが使えても仕方がない・・・世の中への貢献が少ないと思うからです。基本良いものは世の中にもっと普及して、より多くのご家族が“庭を楽しむ時間”を持てるようになれば嬉しいな、という考えからきます。ですので、メーカーさんから技術提供料などいただいていないスタイルで行っています。これまでの経験や実績が少しずつ積み上がってきているので、それを活かしてお役に立てるのは私たちも本当にやりがいがあるのです。今後も、こうした新しいチャレンジやメーカーさんとの協力関係をどんどん広げていきたいと思っています。次は、どんな庭づくりのアイデアが生まれるか、ワクワクしながら過ごしていきますね。ではでは、また次回の日記でお会いしましょう!!
IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.12.1(日-朝:🌤️)『視線も音も気にせず楽しめる♪ バリアフリータイルデッキで叶えるお庭リフォーム BEFORE/AFTER🌈』 みなさ~ん、おはようございます こんにちわ~ こんばんわ~。どうも、いよちゃんです!今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨◯今回は「僕らのお仕事シリーズ」として、暮らしを彩る外構施工の一例をご紹介します。さて、みなさん、お庭ってどう使っていますか?今回ご紹介するのは、道路からの視線や車の音が気になってなかなか活用できていなかったお庭を、素敵な空間に大変身させたリフォーム外構のお話です🌸お子様が楽しめるバリアフリータイルデッキ✨今回のリフォームでは、リビングからお庭にそのまま出られるバリアフリーのタイルデッキを採用しました!お子様たちが元気いっぱい遊べるお庭になったんです~🎶さらに、建物の基礎部分からの空気換気もきちんと考慮。「見えないところも大事にする」それがイヨダ外構のこだわりなんですよ~!視線を和らげる強化発泡壁とシェードで快適さUP🌈道路からの視線を柔らかく遮るために設置したのは、強化発泡壁。圧迫感を与えずに、しっかりとプライバシーを守ります✨そして、デッキの上には、イヨダ外構オリジナルのシェードを設置!これ、ポールを取り外せるんです~。使わない時はスッキリしまえるのでとっても便利なんですよ!タイルデッキの魅力とは?🌟タイルデッキは、色によりますが、樹脂製のウッドデッキよりも表面温度が低いので、暑い日でも心地よく過ごせるんです。(これ、実はデータでちゃんと検証済みなんです✨)今回のお庭も、『素敵』と『便利』をプラスしたデザインで仕上がりました。お庭がもっと楽しい場所になるように工夫をいっぱい詰め込んでおります。ぜひ、このリフォーム外構がお庭づくりの参考になれば嬉しいです!イヨダ外構はいつでも、みなさんのお庭や外構づくりのお手伝いをさせていただきます😊今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』
IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.8.2(金-朝:🌤️)『カーポートSC BEFORE/AFTER🌈』 ◯僕らのお仕事シリーズです✨✨✨今日は駐車場へカーポートSC木調色2台用を設置したリフォーム外構のビフォーアフターの施工例です。 今回はタマホームさんのお家のリフォーム外構のビフォーアフターをご紹介させて頂きます。 新築時にバリ風の外構づくりをさせて頂き、今回はカーポートSC2台用木調色を設置させていただきました。カーポートの柱で車の出入りがしにくくならないように、前側の柱を梁延長させ飛ばしております。またカーポートSCをよりオシャレに見せるのがダウンライト。上からの灯りで外構全体をより素敵にみせてくれ、基本カーポートタイプのSCには必ずダウンライトを設計します。 ◯カーポート カーポートSC2台用木調色 目指したのは、カーポートの機能はそのままに、住宅と美しく調和するカーポート。 住宅建築のシンプルな造形とマッチするよう構成要素を整理・装飾を排し、ノイズをなくし、パーツを減らし、”MINIMAL”を徹底的に追求することで、シンプルな美しさを極めながら、さらに機能性や施工性も大きく向上。 ◯天然芝から洗い出し及び防草シート+砂利へ 天然芝をキレイに管理できるのは、新築時から4年位と一般的にはいわれています。それは生活スタイルが少しずつ変わっていくなかで、芝生管理に使える時間が少しずる減少していくからです。今回は思い切って芝生部分は全てなくして、車へのアクセスがしやすいように洗い出しをメインに構成しました。 今回の施工例が皆様の参考になれば幸いです。 今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈 『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』 ではでは~。