IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.12.1(日-朝:🌤️)『視線も音も気にせず楽しめる♪ バリアフリータイルデッキで叶えるお庭リフォーム BEFORE/AFTER🌈』 みなさ~ん、おはようございます こんにちわ~ こんばんわ~。どうも、いよちゃんです!今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨◯今回は「僕らのお仕事シリーズ」として、暮らしを彩る外構施工の一例をご紹介します。さて、みなさん、お庭ってどう使っていますか?今回ご紹介するのは、道路からの視線や車の音が気になってなかなか活用できていなかったお庭を、素敵な空間に大変身させたリフォーム外構のお話です🌸お子様が楽しめるバリアフリータイルデッキ✨今回のリフォームでは、リビングからお庭にそのまま出られるバリアフリーのタイルデッキを採用しました!お子様たちが元気いっぱい遊べるお庭になったんです~🎶さらに、建物の基礎部分からの空気換気もきちんと考慮。「見えないところも大事にする」それがイヨダ外構のこだわりなんですよ~!視線を和らげる強化発泡壁とシェードで快適さUP🌈道路からの視線を柔らかく遮るために設置したのは、強化発泡壁。圧迫感を与えずに、しっかりとプライバシーを守ります✨そして、デッキの上には、イヨダ外構オリジナルのシェードを設置!これ、ポールを取り外せるんです~。使わない時はスッキリしまえるのでとっても便利なんですよ!タイルデッキの魅力とは?🌟タイルデッキは、色によりますが、樹脂製のウッドデッキよりも表面温度が低いので、暑い日でも心地よく過ごせるんです。(これ、実はデータでちゃんと検証済みなんです✨)今回のお庭も、『素敵』と『便利』をプラスしたデザインで仕上がりました。お庭がもっと楽しい場所になるように工夫をいっぱい詰め込んでおります。ぜひ、このリフォーム外構がお庭づくりの参考になれば嬉しいです!イヨダ外構はいつでも、みなさんのお庭や外構づくりのお手伝いをさせていただきます😊今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』
IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.9.10(火-夜:🌤️)『車とお庭の絶妙な配置 住友林業さんのお家 BEFORE/AFTER🌈』 ◯僕らのお仕事シリーズです✨✨✨車とお庭の絶妙な配置 住友林業さんのお家 Before/After の施工例です。今回は素敵な住友林業さんのお家を駐車場OPEN お庭CLOSEにて素敵に彩りを加えた実例をご紹介させて頂きます。玄関は南玄関、門柱と門扉を必要とされるお客様です。車の奥行きと門柱の配置バランスをしっかりとって、使いやすく設計させて頂きました。◯リビング前のお庭高さを上げる・・・お庭を広くかんじさせてくれるマジックお庭がリビングに近いほどお庭の広さと使いやすさを感じることができます。今回はメンテンスが楽でおしゃれな平板をメインにお庭部分の彩りを加えております。 ◯駐車場は洗い出し仕上げ・・・タイヤの跡もつきにくく品のある駐車場スペースに イヨダ外構の得意工事の1つ『洗い出し工事』です。タイヤの跡もつきにくく、彩りが道路から加わることで、より外構を品良い空間にしてくれます。今回の施工例が皆様の参考になれば幸いです。本日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』ではでは~。
IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.9.4(水-朝:🌤️)『暮らしを彩る外構 住友林業さんのお家 BEFORE/AFTER🌈』 みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです! 今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨ 今回は「僕らのお仕事シリーズ」として、暮らしを彩る外構施工の一例をご紹介します。素敵な住友林業さんのお家を新築外構でどのように彩りを加えたか、Before/AFTERの施工例をお届けします。 ◯住友林業さんのお家の外構施工例 今回ご紹介するのは、住友林業さんのお家での外構施工例です。玄関は西向き、南側に広いお庭スペースがある敷地で、家のアクセントカラーである藍色の外壁に調和するように門まわりを設計しました。また、お庭が丸見えにならないよう、プライバシーに配慮した工夫も施しています。 ◯ウッドデッキとタイルデッキの組み合わせ お庭づくりにおいて、よくあるご相談として「とりあえずウッドデッキをつけたけれど、あまり使っていない」というお声をよく耳にします。外構も家の中と同じように、各スペースに役割を持たせた設計が大切です。 今回の施工では、お庭へのアクセスとして使えるだけでなく、ベンチ代わりに座れる場所として、ウッドデッキの出幅を考慮しました。そして、タイルデッキと天然芝を組み合わせることで、より多機能で使いやすいスペースを実現しました。 ◯お庭クローズ・駐車場オープンスタイルという定義 私たちが活動している豊橋市は、車社会の地域です。車の出し入れの利便性を考えると、駐車場はオープンスタイルがベスト。そして、お庭部分はプライベートスペースとして使えるようにクローズスタイルにすることで、外構の満足度が非常に高くなります。この考え方に基づいたデザインを採用することが多いです。 今回の施工例が皆様の参考になれば幸いです。 今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈 『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』 ではでは~。