IYOCHAN DIARY 2024.9.6(金-夜:🌤️)『無限ループ 枝豆3兄弟✨🌈』 みなさ~ん、こんばんは~ いよちゃんです!今日も素敵な1日になっちゃいましたね~✨✨✨さて、今日はこの夏、いよちゃん家で大活躍していた「枝豆」について、ちょっと真面目にお話しちゃいます!今年の夏、枝豆君達が我が家の食卓に出てこない日はなかったんじゃないか?って思うほど、大人気でした。我が家はお酒を飲むことがないので、いわゆる「晩酌のお供」ではないんですが、それでも枝豆の美味しさにはまってしまい、気づけば毎晩のように食べていました🌱。一度食べ始めると止まらない…そんな経験、そして、枝豆を食べているときのあの「集中力」。皆さんも感じたことありませんか?「今日は軽くつまむ程度で…」なんて思っても、気づけばさやが全部空っぽになってしまっている。枝豆にはそんな不思議な魅力があります。特にこの夏、食卓に出てきた枝豆は、どれも絶妙な塩加減と、さやの両端が綺麗に切り落としてあるものばかり。これがまた、美味しさを引き立ててくれるんです。ある日、ふと「どうやってこんな美味しい枝豆を茹でているんだろう?」と思い、嫁っ子に聞く代わりに、自分で調べてみることにしました!その結果、枝豆を美味しく茹でるコツを発見!🌟◯まず、枝豆のさやの両端をキッチンバサミでちょっとカットするのがポイントなんですね。これで塩味がしっかりしみ込むんだとか。◯さらに、枝豆を塩でもんでから茹でることで、表面の産毛が取れて食べやすくなります。◯そして、茹で時間は3~5分がベスト。茹でた後はザルに広げて冷まし、最後にお好みで塩をふりかければ、完璧な一品が出来上がります✨。枝豆好きの皆さん、ぜひこの方法を試してみてくださいね!塩加減や茹で時間をちょっと工夫するだけで、おうちで手軽にプロ顔負けの枝豆が楽しめちゃいますよ~!本日もお読み頂きありがとうございました~。ではまた次回のブログでお会いしましょう~✨✨✨『今日もみんなにとびっきりのサチアレ~~~🌈』
IYOCHAN DIARY 2024.9.5(木-朝:🌤️)『梨の生産ランキング 愛知県は?✨🌈』 みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです!今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨台風明け、夏の日差しが戻ってきたような暑さですが皆さんバテてはいなしでしょうか?そんな自分は先日、ついに今年初めての梨をいただきました🍐。梨って、夏の終わりから秋にかけて旬を迎える果物ですよね。シャリっとした食感と、口いっぱいに広がるみずみずしさが、暑い夏の終わりにぴったりなんです。今年の初梨も、まさにそんな一口で、口の中が一気にリフレッシュされました✨。実は、以前千葉県に住んでいた時から、千葉県が梨の一番の産地だと知っていて、梨といえばやっぱり千葉!って思っていたんです。でも最近、なんと愛知県も日本で7位の梨の産地だと知ってびっくりしました。千葉県以外でもこんなに美味しい梨が取れるなんて、まさに発見です!今住んでいる愛知県でも、こんなに美味しい梨が栽培されていることを知って、愛知県民としてちょっと誇らしい気持ちになりました✨。(あ、そうそうここ豊橋は柿「次郎柿」も有名なのですよ)ではここで、日本で梨がたくさん取れるTOP10の県を紹介しますね!1. 千葉県2. 茨城県3. 栃木県4. 福島県5. 鳥取県6. 神奈川県7. 愛知県8. 岐阜県9. 新潟県10. 長野県千葉県が1位なのは納得ですよね。特に「幸水」や「豊水」といった有名な品種が全国に出荷されています。でも、愛知県が7位にランクインしていることに住んでから気づいたのは、驚きでした!しかも、愛知県の豊橋市は、梨の栽培が盛んな地域なんですよ。特に「幸水」や「豊水」などの品種は、地元の人にも大人気です。豊橋市の美味しい梨たちをご紹介します!まずは、幸水。8月上旬から食べられる早生種で、甘さとジューシーさがたっぷりです。シャリシャリとした食感がとっても爽やかで、一口食べるだけで暑さを吹き飛ばしてくれるような感じがします。次に、豊水。8月下旬から9月にかけて収穫されます。甘みと酸味のバランスが絶妙で、さっぱりとした後味が特徴。暑い日にもぴったりなフルーツです。豊水は、甘さがありつつもほどよい酸味があるので、ついつい手が伸びてしまう美味しさです。さらに、豊橋市では大型でしっかりとした甘みを持つ晩生品種の新高や、保存性が高く冬でも楽しめる かおり・あきづき・新高・愛宕も栽培されています。これらの品種は、秋から冬にかけて楽しめるので、長い期間美味しい梨を楽しむことができるんです。私も今年の初梨として幸水を食べたんですが、口に入れた瞬間に広がる甘さとみずみずしさに感動しました!とにかくジューシーで、体がすーっと元気になる感じでした。梨はその瑞々しさが一番の魅力ですが、豊橋市の梨は特にそのジューシーさと甘さが際立っています。地元の気候や土壌が梨にとって最適なんでしょうね。みなさんもぜひ、日本各地の梨を食べ比べしてみてください!それぞれの産地で違う味わいや食感が楽しめるので、秋のフルーツを存分に楽しむことができますよ。特に、愛知県の豊橋市でとれる梨は、贈り物にも最適ですし、自分へのちょっとしたご褒美にもぴったりです🍐✨。一度食べたら、その美味しさにきっと笑顔になっちゃうはずです!本日もお読み頂きありがとうございました~。ではまた次回のブログでお会いしましょう~✨✨✨『今日もみんなにとびっきりのサチアレ~~~🌈』
IYOCHAN DIARY, 僕らのお仕事シリーズ 2024.9.4(水-朝:🌤️)『暮らしを彩る外構 住友林業さんのお家 BEFORE/AFTER🌈』 みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです! 今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨ 今回は「僕らのお仕事シリーズ」として、暮らしを彩る外構施工の一例をご紹介します。素敵な住友林業さんのお家を新築外構でどのように彩りを加えたか、Before/AFTERの施工例をお届けします。 ◯住友林業さんのお家の外構施工例 今回ご紹介するのは、住友林業さんのお家での外構施工例です。玄関は西向き、南側に広いお庭スペースがある敷地で、家のアクセントカラーである藍色の外壁に調和するように門まわりを設計しました。また、お庭が丸見えにならないよう、プライバシーに配慮した工夫も施しています。 ◯ウッドデッキとタイルデッキの組み合わせ お庭づくりにおいて、よくあるご相談として「とりあえずウッドデッキをつけたけれど、あまり使っていない」というお声をよく耳にします。外構も家の中と同じように、各スペースに役割を持たせた設計が大切です。 今回の施工では、お庭へのアクセスとして使えるだけでなく、ベンチ代わりに座れる場所として、ウッドデッキの出幅を考慮しました。そして、タイルデッキと天然芝を組み合わせることで、より多機能で使いやすいスペースを実現しました。 ◯お庭クローズ・駐車場オープンスタイルという定義 私たちが活動している豊橋市は、車社会の地域です。車の出し入れの利便性を考えると、駐車場はオープンスタイルがベスト。そして、お庭部分はプライベートスペースとして使えるようにクローズスタイルにすることで、外構の満足度が非常に高くなります。この考え方に基づいたデザインを採用することが多いです。 今回の施工例が皆様の参考になれば幸いです。 今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈 『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』 ではでは~。