• IYOCHAN DIARY

    2025.2.19(水-夜:🌤️)
    『トヨタホームさんのお家の外構づくり』

    皆さん、こんばんは~いよちゃんです。もう あっという間に2月の後半戦ですね。今年に入って 新しい施工法での現場作りや チーム体制が変わったので、その仕組み作りに時間を費やしております。

    本日は トヨタホーム名古屋さんのお家の外構 づくり・施工例のアップをさせていただきます。 


    『トヨタホーム名古屋さんのお家の外構づくりYOUTUBE』

    建物の美観と居心地の良さを両立する洗練された外構デザインを心がけました。まず注目したいのが、三協アルミのカーポート「M.シェードⅡ後方支持 ワイド」。スタイリッシュなルーフラインを強調しつつ、高さや駐車場の角度、玄関ポーチとの取り合いを微調整することで、驚くほど美しい収まりを実現しました。

    後方に柱を配した設計は、車の出し入れをラクにし、駐車スペースの使い勝手を格段に向上させます。

    また、オリジナルガラスフェンスは“目隠し”と“開放感”を両立させる工夫が秀逸です。いよちゃんが開発してから早9年、最上位クラスのガラスフェンスながら人気は右肩上がり。光をやわらかく通しながら視線をカットするので、外からの視線を気にせず安心して過ごせるプライベート空間を演出します。さらに、洗い出し仕上げと人工芝の草目地でまとめた駐車場は、タイヤ痕が目立ちにくく、ナチュラルかつ上品な雰囲気を醸し出します。

    大切なのは、家族がリラックスできるプライベート空間を、建物やライフスタイルに合わせてどのように作り上げるか。今回の外構デザイン実例が、皆様の暮らしをより豊かに彩るヒントとなれば幸いです。

    いつも日記をお読み頂き、ありがとうございます。

    今日はこれから身体を休めて、明日も元気に素敵な現場をつくっていきますね。
    ではまた次回~。

  • IYOCHAN DIARY,  新築外構

    2024.11.2(土-夜:☔)
    『リビングが道路から近い場合の素敵な外構づくり パナソニックホームズさんのお家 BEFORE/AFTER🌈』

    みなさ~ん、おはようございます こんにちわ~ こんばんわ~。どうも、いよちゃんです! 今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨

    今日は「僕らのお仕事シリーズ」のご紹介です!今回はパナソニックホームズさんのお家の外構施工例です。

    道路から玄関やリビングが近いお家の場合、快適に暮らすためには、外からの視線とお部屋の採光のバランスがとても大切ですよね!


    そこで今回は、バリアフリースタイルのタイルデッキに、オリジナルのガラスフェンスを組み合わせてみました。外からの視線を優しく遮りつつも、リビングからの景色はそのまま楽しめるよう工夫しています🌿

    さらに、目隠しの高さもお客様のご希望に合わせて丁寧に調整しました。玄関ポーチも一緒に外構としてデザインさせて頂いたので、家全体の統一感もバッチリです👍✨

    実際に暮らしてみて気づく細かな点もお客様と一緒に確認しながら、少しずつ工事を進めていきました~。お客様の「こんな暮らしがしたい!」という想いを形にするお手伝いができて、本当に嬉しいです!

    ぜひ皆様の外構づくりの参考になれば幸いです🌈

    本日もお読み頂きありがとうございました~。ではまた次回のブログでお会いしましょう~✨✨✨

    『今日も明日も明後日もみんなにとびっきりのサチアレ~~~🌈

  • IYOCHAN DIARY,  僕らのお仕事シリーズ

    2024.9.4(水-朝:🌤️)
    『暮らしを彩る外構 住友林業さんのお家 BEFORE/AFTER🌈』

    みなさ~ん、おはようございます いよちゃんです! 今日も一緒に素敵な1日にしちゃいましょうね~✨✨✨

    今回は「僕らのお仕事シリーズ」として、暮らしを彩る外構施工の一例をご紹介します。素敵な住友林業さんのお家を新築外構でどのように彩りを加えたか、Before/AFTERの施工例をお届けします。

    ◯住友林業さんのお家の外構施工例

    今回ご紹介するのは、住友林業さんのお家での外構施工例です。玄関は西向き、南側に広いお庭スペースがある敷地で、家のアクセントカラーである藍色の外壁に調和するように門まわりを設計しました。また、お庭が丸見えにならないよう、プライバシーに配慮した工夫も施しています。

    ◯ウッドデッキとタイルデッキの組み合わせ

    お庭づくりにおいて、よくあるご相談として「とりあえずウッドデッキをつけたけれど、あまり使っていない」というお声をよく耳にします。外構も家の中と同じように、各スペースに役割を持たせた設計が大切です。

    今回の施工では、お庭へのアクセスとして使えるだけでなく、ベンチ代わりに座れる場所として、ウッドデッキの出幅を考慮しました。そして、タイルデッキと天然芝を組み合わせることで、より多機能で使いやすいスペースを実現しました。

    ◯お庭クローズ・駐車場オープンスタイルという定義

    私たちが活動している豊橋市は、車社会の地域です。車の出し入れの利便性を考えると、駐車場はオープンスタイルがベスト。そして、お庭部分はプライベートスペースとして使えるようにクローズスタイルにすることで、外構の満足度が非常に高くなります。この考え方に基づいたデザインを採用することが多いです。



    今回の施工例が皆様の参考になれば幸いです。

    今日もお読み頂きありがとうございました!!それではまた次回の僕らのお仕事シリーズ✨✨✨でお会いしましょ~う🌈

    『外構づくりで、みんなみんなにHappy届け~🌈』
    ではでは~。